資格不要・登録無料・ノルマなし

あなたの「地元と推し」が、
そのまま副業になる。

プロの通訳案内士じゃなくていい。海外から聖地に来るファンに、「現地に詳しい友達」として半日つきあう——それがOshiGuideのガイドです。求められているのは流暢な解説ではなく、同じ作品を好きなこと。

ガイドに応募する まずは話を聞くだけでもOK

始めやすい理由は3つ

「ガイド=特別な資格を持つプロの仕事」というイメージは、もう古いです。

1

資格がなくてもできる

2018年の通訳案内士法改正で、資格がなくても報酬を受け取ってガイドすることが認められました。あなたが始めるのに必要な免許はありません。

※資格者だけに限定されているのは「全国通訳案内士」という肩書きを名乗ることだけです。
2

週末の数時間から

ツアーの頻度も価格もあなたが決めます。予約と決済はViator・GetYourGuideなど大手プラットフォームの自分のページで受けるので、集金やキャンセルのトラブルを自分で抱えません。出品の設定は先輩ガイド(ユウキ)が一緒にやります。

3

「詳しさ」より「好き」

ゲストが求めているのはガイドブックの朗読ではなく、同じファンとの半日です。英語は完璧じゃなくて大丈夫。翻訳アプリと熱意で成立します(現役ガイドの実体験です)。

こんな人に向いています

逆に、歴史の年号を暗記した完璧な解説は要りません。それは求められていないからです。

始め方は3ステップ

応募から初ツアーまで、全部オンラインで進みます。

1

応募フォームを送る

案内できる街・語れる作品・話せる言語の3つだけ。履歴書は不要です。

2

オンラインで雑談面談

15分ほど、推しの話をしましょう。審査というより「どの作品のゲストと合うか」を知るための時間です。

3

出品を一緒にセットアップ

Viator等への出品を先輩ガイドと一緒に設定したら、名鑑に掲載。あなたの作品を好きなゲストが来たら、マッチングの連絡が届きます。

よくある質問

本当に資格がなくても違法じゃないの?

はい。以前は「通訳案内士」の資格がないと報酬を得てガイドすることは禁止でしたが、2018年1月の通訳案内士法改正でこの業務独占が廃止され、誰でも有償ガイドができるようになりました。現在も制限されているのは「全国通訳案内士」という名称を名乗ることだけです。

英語に自信がありません

完璧な英語よりも「伝えたい熱意」のほうがゲストの満足度に効きます。翻訳アプリを堂々と使ってください。むしろ推しの話になると言葉の壁を忘れて盛り上がるのが、このマッチングの面白いところです。

いくら稼げますか?

ツアーの価格はあなた自身が決めます(プラットフォームの手数料が引かれます)。相場感や値付けのコツは面談のときに現役ガイドの実例を見ながらお話しします。誇大な金額を約束することはしません。

OshiGuideに支払うお金は?

ありません。掲載もマッチングも無料です。予約はあなた自身のViator等のページで成立するので、売上もそのままあなたのアカウントに入ります。

ツアー中のトラブルや安全面が心配です

予約・決済・キャンセル規定は大手プラットフォームの仕組みに乗る形なので、個人間の現金トラブルは発生しません。行程の組み方や緊急時の対応は、セットアップのときに一緒に整えます。

推しの話、仕事にしてみませんか。

下のボタンから応募フォームに進めます(入力は数項目・履歴書不要)。「質問だけ」も歓迎です。

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